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ここはハガレンBLのサイトからリンクしているBlogです。「?」と思われる方はスッパリ閉じてくださいね。
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福岡の博多は今、ふんどし姿の方々がうろついていらっしゃいます。
生尻がいっぱいです。
大人の生尻は微妙ですが、小さい子の生尻はめちゃかわいいすvv

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すっごい放置でした←ひとごとのように(汗
いろいろありました。え~ありましたとも。
思い出すのも億劫なので、これからね(笑涙)
でっきるかな~♪
48手をとにかく終わらせたい・・・。


相変わらず、鋼ラヴです。
でも、浮気してました。
「のだめ」とか「エマ」とか「おおぶり」とかにフラフラしてました。
「おおぶり」はまだあってますね。
のだめ父万歳!声が、大川のお父様でしたっ!
訛ってて更にグッジョブ!
なんか壊れてますか私・・・。

 

サイトをリニューアルしたいです。
もう、ツールの使い方忘れちゃったよ・・・。


ぅっ、ぅっ・・・ぅっん、んぁ・・・ぁ、ぁ、ぁ、ぁあっ・・・
 
結構長い時間,この状態が続いていた。
寝そべるロイに跨り、腰だけをユラユラと揺らして一人快楽の波の中を泳いでいるエドワード。
 
小さく息を乱し、繋がった箇所からはぬちぬちと肉が混ざり合う音がしていた。
 
決定的な快楽はロイにはない。
大幅にポイントをずらし繋がった場所を捏ねまわすエドワード、二人の間にじくじくと熱だけが貯まっていく。
 
「エド・・・」
 
「ダ・・・メッ・・・っぁ・・・」
 
下から突き上げようとして、エドワードに阻止される。
わずかな動きも、敏感に感じとってしまう。
 
「君はいいかも知れないが、私にはただのお預け状態なのだよ」
 
「イヌにはお預けは必・・・要・・・だろ・・・だから、もぅ、すこ・・・し・・・だけ」
 
「ズルイじゃないか、君だけなんて。こんな君を目の前にして限界なのだよ」
 
エドワードに埋ったロイはめいっぱいに膨脹していた。
上体を起こし腰に手を添えると、エドワードのカラダが震える。
 
「くぅん・・・」
 
エドワードの鼻が鳴ると動きを見計らってロイはポイントを突き上げた。
 
「ひゃっ、だめっつ、ひうっ!」
 
たった一回の突き上げに、エドワードはあっけなくイってしまう。
 
ビクビクと中が痙攣してロイを締めつける。
蠢く中の動きがいつもより長い時間に感じられた。
 
「ェド・・・っつ!」
 
ロイもお預け分だけエドワードの中に放つ。
 
エドワードの中で最後の奮えを終えるころに、熱いロイの迸りがきて、エドワードは再度身悶えた。
 
「やっ、また、イクっん・・・・んんっ・・・」
 
上体を反らしたエドのカラダから飛び散る汗がロイへと注ぐ。
 
エドワードはそのあと、フラフラと力つきロイの胸へと倒れこんだ。
 
 
尻切れ(汗)
なんとなく・・・ロイに跨ってるエドっていいな~ってvv

 
「つかれてんの?」
 
ソファーにくつろぐロイの隣に座ると、下から覗き込むように視線を絡めてくるエドワード。
 
「まぁ、それなりね。常にストレスにさらされているようなものだからね」
 
肩を抱き寄せて金の髪に顔を埋める。
 
ここでパンチが飛んでくるか、突っ張られる・・・はずなのだが、それがナイ。
むしろ、全身を自分に預けるようにして寄り添ってくる。
 
(少しばかり調子狂うな)
 
そして、唐突に握られた手。
上からと下からと挟むようして、ロイの掌を包む。
 
包んでくる掌はしっとりして柔らかい。
 
緊張しているのだろうか?
エド自身から手を握ってくることなんてほとんどないのだから。
 
ロイの手を包むエドの手の上に手を重ねる。
その手をそのまま持ち上げて口付けを落とす。
 
ピクンと顔を上げたエド。
 
「どうしたんだい?」
 
「ぇ・・・ぃや・・・ぁの~・・・」
 
エドの顔がほんのり赤い。
 
「ん?」
 
柔らかく微笑むとエドは一層顔を赤らめてロイから手を引いた。
その手をロイが逃すはずがなく、しっかりと捕らえられる。
 
「ダーッツ!!離せよっ」
 
「離さないよ」
 
暴れだす前に力強く引き寄せると、エドはあっけなくロイに抱き込まれてしまう。
 
ため息を一つ吐き、ぽつりと話だす。
 
「女の人が男の人の手を握ると、即座にストレスを解消できるという研究結果が発表されたって聞いたから・・・」
 
「でもキミは女性ではないだろう?」
「そーだけど・・・どーせ子供っぽい発言ですヨーダッ」
 
手を握るというのはストレスを感じたときの小児の習性だったはず。
 
不貞腐れて、そっぽを向いてしまったエドに頬を寄せて囁く。
 
「すごく癒されるよ」
 
エドの掌を下から受けるようして握ると、やはり掌は柔らかくしっとりしている。
 
「もっとストレス解消できることをしようか」
「ほぇ?」
 
肩を抱いていたロイのもう片方の手がエドの至らぬところへと移動してくる。
 
「ちょっ、ちょっと待てっ!!」
 
「エドワード知っているかい?やわらかく汗ばんだ手をしている人は濡れやすいんだよ。
逆に硬くて冷たい人は濡れにくいってね」
 
「んぅっ・・・」
 
そのままエドは唇を奪われて、抵抗する間もなく快楽に落ちていったのだった。
 
 
おわり
そんな雑学いりません大佐。
ほら、やっぱりまともに続かないブログ。
2月の多忙さから一転、3月は暇でほとんどお家にいる始末。
何もする気がないうえに、原因不明のしこりと痛みに通院。
帯状疱疹のおそれがあるからと、薬を飲んで様子見。
つか、原因不明って・・・早くでかい病院でMRIとか調べたがよくないか?
4月はまた忙しくなるんだが、どうしよう?どうしたらいい?
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ハガレンと次の日ケロリとaccessが、Loveなお独り様。
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